2013年10月19日土曜日

平成25年度 - 迷物講師の宅建合格点予想

更新:平成27年12月1日

(1)イントロ


私は、どこかの予備校の「請負講師」や「サラリーマン講師」じゃないです。
ここで書くことは、したがって、「オーナー講師」である私の人気に直接影響します。

以上を前提に、きょうの記事を書きます。

(2)2013年も宅建を受けます


10月20日、例年通り、宅建試験を受けます。
今年の試験会場は、習志野市にある日大生産工学部津田沼校舎です。
監督員に言われるまでサングラスをかけ続け、チョイ悪オヤジの姿でいますので、私を私と見破れる受験者はいないでしょう(笑)。

1時間くらいで問題を解き終わり、残り時間で今年の合格ラインを予想する作業その他をする予定です。

(3)合格点予想のしかた


(イ)現場予想


試験会場で、職人の経験と勘による、最初のボーダーライン予想をします。
これが私の主義です。
今年は※※点(5問免除者は、おそらくマイナス5点)と予想するでしょう。

試験当日は、そこまで…。
終ったら、その日は問題文なんか開きません
スタッフと軽く打ち上げをやってオシマイです。

(ロ)現場予想をじっくり検証


その後、最初の現場予想をじっくり検証します。
今年は、10月24日(木)まで、じっくり検証するつもりです。

(ハ)スパイスの振りかけ


検証作業に際して、正解肢の配列状況等5種類以上のスパイスを振りかけます。
そこで出た結果を、迷物講師の予想として、10月25日()に特定のかたに発表しようと考えてます。

(4)一般公開はしない


この予想はズバリ1点予想です。

どこかの予備校や講師のように、「※※点プラスマイナス1点」とか「※※点前後」などと保険を掛けるような事はしません。

この男っぷりが、「オーナー講師」である私の人気につながるので、毎年そうしてます。

保険を掛けないので、ハズレちゃう年もあります(例:平成24年度)。
保険を掛けないのに、ピタリ当たる年もあります(例:平成23年度)。

なお私は、2ちゃんねるでの書き込みを含めて、やり過ぎブロガー等の餌食になり、「善良な受験者をもてあそぶ材料を与えたくない」ので、自分の予想をパブリック空間で公開(一般公開)することはここ10年以上してません